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【コース公開組織】 |
慶應義塾オープンコースウェア(OCW) 2007年6月より慶應義塾オープンコースウェアのすべてのコンテンツをCreative Commonsライセンスで提供することとしました。詳細は<<こちら>>をごらんください。 2008年3月より慶應義塾オープンコースウェアで提供している映像のビデオポッドキャストを開始しました。対象コンテンツは「映像配信一覧」でご確認下さい。
【新コース紹介】
【新連載1】 「学問のすゝめ21」2008年、慶應義塾が日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えるにあたり、全国13ヶ所で1年間にわたり記念講演会「学問のすゝめ21」を開催しました。本コーナーではその映像を公開しています。 ------>>「学問のすゝめ21」映像ページへ
【新連載2】 「講義と私」このコーナは各界で活躍中の慶應義塾大学の卒業生(塾員)に学生時代の講義にまつわる思い出、エピソード、大学の講義への期待・提言などを語っていただきます。 第1回の福原義春株式会社資生堂名誉会長、第2回の草刈隆郎日本郵船株式会社代表取締役会長、第3回の北城恪太郎日本アイ・ビー・エム株式会社 最高顧問、第4回として小説家でもある坂上弘慶應義塾大学出版会株式会社代表取締役会長に続いて第5回として福澤武三菱地所相談役のご寄稿を公開しました。 ------>>「講義と私」ページへ
【新連載3】 「復活!慶應義塾の名講義」慶應義塾では創立150年記念の一環として「復活!慶應義塾の名講義」と題し、長く慶應義塾で教鞭を取ってこられた先生にキャンパスにお戻りいただき講義をしていただく企画を実施しています。慶應OCWではそのコンテンツを映像も含めて広く公開することに致しました。 第22回小田 英郎法学部名誉教授の名講義を公開しました。 第21回冨田 重夫経済学部名誉教授の名講義を公開しました。 第20回常盤 政治経済学部名誉教授の名講義を公開しました。 ------>>「復活!慶應義塾の名講義」コンテンツへ
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慶應義塾は2008年に創立150年を迎えました。
「お知らせ」 2008年10月10日、日吉キャンパス協生館藤原洋記念ホールにて開催されました慶應義塾創立150年未来先導基金シンポジウム「慶應義塾理工学の歩む道」の講演映像配信を開始しました。 「慶應義塾OCWチャンネル」を開設しました。慶應義塾オープンコースウェア(以下、「Keio OCW」)の動画配信にキャスタリアによる学習ツールfusenを対応させたオープンなネット協調学習環境を提供しています。 関連プレスリリースはこちら
〔注〕この慶應義塾オープンコースウェアは、慶應義塾の単位取得および学位認定にかかわるものではありません。利用にあたって登録および申し込みは不要です。掲載資料は、非営利の教育用途に限定して、使用、コピー、配布、翻訳および変更が自由に認められます。具体的なライセンス条件はクリエイティブコモンズ(表示・非営利・継承)です。詳細な条件は下記ライセンスマークをクリックしてご参照ください。 また、個別の著作権表示を除き、本サイトの著作権はすべて慶應義塾が有しています。 |
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